HOME>アーカイブ>アナログデータはデジタルデータに変換することが可能

邪魔なアナログデータはデジタルデータに

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オフィスを引越しするときは、新しい場所に持っていかなければいけないものがいろいろとあるはずです。その中でも意外とスペースを取ってしまうのが、紙に印刷された文書です。スペースを占有すると分かっていても、必要なものだから保管しているのですから、捨てるという選択肢は選べないでしょう。そのときは、紙の文書を電子化してくれる業者に頼んで、持ち込む荷物を減らしてしまうことをおすすめします。もし、電子化してくれる業者を選ぶなら、法人に特化しているところを選定すると便利です。『秘密保持のために機械を持ち込んでのスキャン』や『通常よりも短い納期』などのオプションがあるため、会社にあったサービスを提供してくれる電子化業者を探しましょう。

見積もりをお願いしよう

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紙の文書を電子化してくれる業者の目星が付いたのなら、仕事を依頼するかどうか決めるために、まずは見積もりをもらいましょう。枚数などの条件を伝えるだけで、電子化にいくらかかるのか教えてくれるので、業者に紙の文書を託すかどうかを決められます。現在では、電話はもちろんのこと公式ホームページに設置されているフォーム上からも見積もりを依頼できるため、気軽に申し込んで金額を教えてもらいましょう。

契約したのなら送って届くのを待つだけ

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仕事を願いする契約をしたのなら、電子化して欲しい文書を業者まで送ることになります。そうすれば、あとは業者が勝手に電子化してくれるため、USBメモリやDVDに入ったデータが届くのを待つだけでよいです。もしも、届いたデータに不備があったのなら、業者に連絡をすればきちんと対処してくれるので安心しましょう。ちなみに、預けた文書は外部に漏れないようにしっかりと処理してもらえるため、気を遣いながら自分たちで処分する必要はありません。

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